資格資料請求・検索・講座比較が無料で出来る「ブラッシュアップ学び」

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重要
これから紹介する「ブラッシュアップ学び」というサイトは、講座申し込みサイトではありません。

講座内容が載った資料を無料で請求出来る「資料請求サイト」となっています

ピヨひこ

資格取得に向けて色々と調べたり、探したりしたいんだけど「簡単に情報収集と資料請求」が出来るサイトってないかな?
数も多くてジャンルも豊富、そしてしっかりと資格情報も載っている「ブラッシュアップ学び」という【資料請求サイト】があるよ。

ブラッシュアップ学びでは「資格」だけでなく「職業(になる為の)」についての情報もまとめてくれているんだ。

まずはどういったサイトなのかポイントを挙げていくね

もとさぶ

~ブラッシュアップ学びサイトのポイント~

  • 資格だけでなく職業に関する情報も取り挙げてくれている(例:アナウンサー、ダンス、声優…など他にも多数)
  • 検索方法は「ジャンルから探す」「通信講座を探す」「目的から探す」の3つがある
  • 20個の大ジャンルの中から「取りたい資格」「気になる資格や職業」を探す事ができる
  • 「人気資格ランキング」や「今月のおすすめ資格」といった注目度の高い資格を確認できる
  • 気になる資格(職業)をクリックするとその資格(職業)についての情報を確認する事ができる
    (資格・職業の概要、資格についてなら試験内容・時期・費用・合格率など)
  • 都道府県別で「受講可能な講座」をピックアップしてくれている
  • 講座は「通学講座」と「通信講座」の2種類がある

ピヨひこ

資格(職業)情報だけでなく「A社の講座」「B社の講座」「C社の講座」…と複数の講座をいっぺんに比較できたり、自分で探す必要がないのは良いね

~講座資料請求のポイント~

  • 通学講座・通信講座の内容を一覧で見ることができ比較しやすい
  • 簡単ではあるが、講座チェック画面にて講座内容が記載されており「どんな講座なのか?」を確認できる
  • 費用は全くかからず「一つだけでも、複数の講座でも」一括資料請求ができる
このページで分かることは?
  • ブラッシュアップ学びを利用するメリットを図解付きで解説
  • ブラッシュアップ学びで紹介される「20個の大ジャンル」とは
  • ジャンル別の資格・職業について(2019年度時点)
  • 検索方法の「ジャンルから探す」「通信講座を探す」「目的から探す」の使い方
  • 検索窓から探す方法
  • 「人気ランキング」や「今月のおすすめ資格」について
  • 資料請求するまでの手順
  • 2種類以上の資格(職業)の講座を一括資料請求する方法

ブラッシュアップ学びを利用するメリットを図解付きで解説

まずは「独自で検索した場合のデメリット」について説明していこう

もとさぶ

独自で検索するデメリットについて

知りたい資格等があり「ネットで検索」すると以下の様な検索結果となります。(下写真は「1級建築士 講座」と検索をした時の検索結果です)

~「1級建築士 講座」と検索して出てきた企業~

講座の比較

赤枠上から「総合資格」「TAC」「日建学院」とある。

建築業界ではかなり有名な資格対策学校だよ

もとさぶ

~独自で検索した場合のデメリット~

  • 会社毎のHPを見に行かないと「どの様な講座なのか一切不明」
  • 講座を実施しているのは1社だけと限らない。複数ある場合は「比較しにくい」
  • 資料請求をする場合、会社毎の申し込みページから入力し資料請求する必要がある…つまり「資料請求をまとめてできない」

ピヨひこ

確かに…ものすごい手間が掛かってメンドクサイね
そうだよね。続いてブラッシュアップ学びを利用するメリットについてだよ

もとさぶ

ブラッシュアップ学びを利用するメリットについて

独自で検索した場合だと、かなり手間が掛かりメンドクサイです。
ですが、ブラッシュアップ学びを利用すると先ほど紹介した手間は全て取り除くことが出来ます。

独自検索、ブラッシュアップ学びの違い

一度に全て確認(比較)できるのは資料請求サイト「ブラッシュアップ学び」の強みだね

もとさぶ

ブラッシュアップ学びで紹介されている「20個の大ジャンル」とは

まずはどういったジャンルがあるのかを確認していこう

もとさぶ

~20個の大ジャンルカテゴリー~

  • ジャンル1:語学・語学教師・翻訳、通訳
  • ジャンル2:医療・福祉・介護・保育
  • ジャンル3:健康・癒し
  • ジャンル4:出版・マスコミ・芸能
  • ジャンル5:ファッション・ブライダル・ジュエリー
  • ジャンル6:CAD・インテリア・建築・雑貨
  • ジャンル7:デジタルクリエイティブ/WEB制作
  • ジャンル8:パソコンスキル
  • ジャンル9:システム・プログラミング・ネットワーク
  • ジャンル10:ビジネススキル・経営
  • ジャンル11:会計・経理
  • ジャンル12:司法・労務
  • ジャンル13:不動産
  • ジャンル14:公務員・大学・受験対策
  • ジャンル15:旅行・観光・レジャー
  • ジャンル16:芸術・スポーツ・教養・音楽
  • ジャンル17:料理・フード
  • ジャンル18:子どもおけいこ
  • ジャンル19:ビューティー・美容・カラー
  • ジャンル20:ペット・フラワー・バイオ・生物

ジャンル別の資格・職業をチェックしていこう(2019年度時点)

載っている資格や職業の数はかなり多い。気になるジャンルをクリックして開いてみてね

もとさぶ

共通言語とされる英語はもちろんのこと、他の外国語についてもピックアップされています。

初めは「日常会話を話せるように~」ぐらいの感覚で勉強し始めたけれど、結果的に仕事に繋がった人も多くいると聞きます。

また、日本では共通言語とされる英語ですら話せる人がまだまだ少ないので、語学を習得することは「就職・転職」する際の強みとなるでしょう。

職業によっては「必須」とされている言語もあるみたいだよ。英語話せたらカッコイイよね

もとさぶ

  • 1:英会話
  • 2:日本語教師
  • 3:児童英語教師
  • 4:TOEIC(R)L&R
  • 5:TOEFL
  • 6:翻訳
  • 7:通訳・通訳ガイド
  • 8:英検
  • 9:ビジネス英語
  • 10:韓国語
  • 11:中国語
  • 12:フランス語
  • 13:イタリア語
  • 14:スペイン語
  • 15:ポルトガル語
  • 16:ドイツ語
  • 17:ロシア語
  • 18:フィンランド語
  • 19:トルコ語
  • 20:インドネシア語
  • 21:タイ語
  • 22:ベトナム語
  • 23:listening(リスニング)
  • 24:writing(ライティング)
  • 25:grammar(グラマー)
  • 26:留学(ホームステイ)
  • 27:その他外国語

介護系や看護師、保育師は需要がとても高いです。

特に介護系、看護師といった資格は、さらに必要とされていくと思うので要チェック。

介護も看護師も人手不足とよく聞く。大変な面もあると思うけど、需要が高いというのは不況に左右されないから転職時にも心強い資格だよね

もとさぶ

  • 1:介護職員初任者研修(ホームヘルパー2級)
  • 2:医療事務
  • 3:保育士
  • 4:実務者研修(介護福祉士養成)
  • 5:介護事務(ケアクラーク)
  • 6:調剤事務
  • 7:歯科助手
  • 8:介護福祉士
  • 9:社会福祉士
  • 10:精神保健福祉士
  • 11:ケアマネジャー(介護支援専門員)
  • 12:登録販売者
  • 13:チャイルドマインダー
  • 14:ベビーシッター
  • 15:幼稚園教諭
  • 16:リトミック
  • 17:医師事務作業補助者
  • 18:看護助手
  • 19:看護師
  • 20:福祉用具専門相談員
  • 21:介護予防運動指導員
  • 22:手話通訳士・手話
  • 23:養護教諭
  • 24:特定保健指導・特定検診(メタボ対策)
  • 25:ガイドヘルパー(移動介護従事者)
  • 26:同行援護従業者養成研修
  • 27:行動援護従業者養成研修
  • 28:介護食
  • 29:サービス介助士(ケアフィッター)
  • 30:作業療法士
  • 31:理学療法士
  • 32:言語聴覚士
  • 33:臨床検査技師
  • 34:歯科衛生士
  • 35:歯科技工士
  • 36:音楽療法士
  • 37:高齢者コミュニケーション
  • 38:終活アドバイザー
  • 39:喀痰(かくたん)吸引等研修
  • 40:社会福祉主事任用資格
  • 41:認知症ケア
  • 42:認定介護福祉士
  • 43:その他の医療・福祉・介護・保育の資格・スキル
  • 1:リンパドレナージュ(マッサージ)
  • 2:心理カウンセラー
  • 3:リフレクソロジー
  • 4:アロマテラピー
  • 5:整体師
  • 6:マッサージ・ボディーケア
  • 7:漢方・薬膳
  • 8:カイロプラクティック
  • 9:ベビーマッサージ
  • 10:メンタルヘルス
  • 11:心理学
  • 12:カラーセラピー
  • 13:アートセラピー
  • 14:NLP
  • 15:セラピスト
  • 16:カウンセラー
  • 17:ヘッドケア
  • 18:ハーブ
  • 19:ロミロミ
  • 20:アーユルヴェーダ
  • 21:オステオパシー
  • 22:タイ古式マッサージ
  • 23:柔道整復師
  • 24:鍼灸師(はり師、きゅう師)
  • 25:フットケア
  • 26:産業カウンセリング
  • 27:臨床心理士
  • 28:学校心理士
  • 29:認定心理士
  • 30:ペットロスカウンセラー
  • 31:公認心理師
  • 32:その他の健康・癒しの資格・スキル

ピヨひこ

このジャンルは「資格」というより「(職業に)なる為」にどうすればいいのか?をまとめてくれている項目が多いね
  • 1:字幕速記入(ステノキャプショナー)
  • 2:校正者
  • 3:映画監督
  • 4:マンガ
  • 5:脚本家(シナリオライター)
  • 6:CM制作
  • 7:DJ
  • 8:アナウンサー
  • 9:キャスター
  • 10:俳優
  • 11:タレント・モデル
  • 12:ナレーター
  • 13:プランナー
  • 14:ライター
  • 15:リポーター
  • 16:映像
  • 17:雑誌編集
  • 18:声優
  • 19:フォトグラファー
  • 20:広告マーケティング
  • 21:イラストレーター
  • 22:サウンドクリエーター
  • 23:その他の出版・マスコミ・芸能の資格・スキル
  • 1:着付け
  • 2:浴衣(ゆかた)
  • 3:ウエディングプランナー
  • 4:ファッションデザイナー
  • 5:ジュエリー(アクセサリー)デザイナー
  • 6:宝石鑑定
  • 7:ウエディング・ブライダル
  • 8:ブライダルプロデュース
  • 9:ブライダル司会
  • 10:ブライダルヘアメイク
  • 11:ブライダルフラワー
  • 12:パタンナー
  • 13:ファッションコーディネーター・スタイリスト
  • 14:耳つぼジュエリー
  • 15:組紐(くみひも)
  • 16:その他のファッション・ブライダル・ジュエリーの資格・スキル

働きながら取得することになるであろう「建築士」「施工管理技士」は設計業務・現場監理等に必須な資格です。

また「CAD」は建築業界で当たり前の図面作成ツールなので、早めに使いなれておきましょう。

学生時代に取っておける(実務経験なしや受験資格が誰でもOK)資格は狙い目でしょう。

どこの業界も一緒だろうけど、働きだすとほんとに勉強する時間がない…

だから学生の内に取得出来る資格なら早めに取っておくのが良いね

もとさぶ

  • 1:CAD
  • 2:インテリアコーディネーター
  • 3:建築士
  • 4:製図
  • 5:福祉住環境コーディネーター
  • 6:設計
  • 7:パース
  • 8:トレース
  • 9:エクステリア
  • 10:雑貨
  • 11:菅工事施工管理技士
  • 12:土木施工管理技士
  • 13:家具デザイナー
  • 14:照明デザイナー
  • 15:造園施工管理技士
  • 16:住宅模型・建築模型
  • 17:インテリアデザイナー
  • 18:空間デザイナー
  • 19:収納(プランナー/アドバイザー)
  • 20:建築施工管理技士
  • 21:構造計算
  • 22:建築設備士
  • 23:消防設備士
  • 24:電気工事施工管理技士
  • 25:舗装施工管理技術者
  • 26:自動車整備士
  • 27:プロダクトデザイン
  • 28:その他の建築・インテリア・雑貨の資格・スキル
ゲームやアニメって以前からも人気があるし、今ではゲームの大会もあるぐらいだもんね。廃れていく気配すらない。

つまり、これらに関係する仕事は需要も高いでしょう

もとさぶ

  • 1:WEBデザイナー
  • 2:DTPデザイナー
  • 3:Adobe lllustrator
  • 4:Adobe Photoshop(フォトショップ)
  • 5:CGデザイナー
  • 6:グラフィックデザイナー
  • 7:アプリ開発
  • 8:携帯、iPhone、スマートフォン サイト制作
  • 9:InDesign・電子書籍
  • 10:WEBディレクター
  • 11:WEBプログラマー
  • 12:PHP
  • 13:Flash(フラッシュ)
  • 14:Dreamweaver(ドリームウィーバー)
  • 15:Fireworks
  • 16:SEO
  • 17:ゲームグラフィッカー
  • 18:CGI
  • 19:JavaScript
  • 20:Ajax
  • 21:アニメ
  • 22:ゲーム・アニメ
  • 23:デジタル映像
  • 24:その他のデジタルクリエイティブ/WEB制作の資格・スキル
  • 1:マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)
  • 2:Access(アクセス)
  • 3:Excel(エクセル)
  • 4:Word(ワード)
  • 5:PowerPoint(パワーポイント)
  • 6:パソコン入門
  • 7:MCT(マイクロソフト認定トレーナー)
  • 8:ビジネスソフト
  • 9:P検(ICTプロフィシエンシー検定試験)
  • 10:パソコン整備士
  • 11:その他のパソコンスキルの資格・スキル
  • 1:SE(システムエンジニア)
  • 2:プログラマ
  • 3:ネットワーク
  • 4:情報処理技術者
  • 5:Java
  • 6:CCNA(シスコ技術者認定)
  • 7:ITパスポート
  • 8:Linux(リナックス)
  • 9:CCNP(Cisco Certified Network Professional)
  • 10:C言語
  • 11:MCP(マイクロソフト認定技術資格制度)
  • 12:セキュリティ技術者
  • 13:Visual Basic
  • 14:UNIX
  • 15:オラクルマスター
  • 16:その他プログラミング言語
  • 17:情報セキュリティ
  • 18:基本情報技術者試験
  • 19:応用情報技術者試験
  • 20:データベースエンジニア
  • 21:組込・制御系エンジニア
  • 22:その他のシステム・プログラミングの資格・スキル
  • 1:中小企業診断士
  • 2:キャリアカウンセラー
  • 3:キャリアコンサルタント
  • 4:秘書技能検定
  • 5:消費生活アドバイザー
  • 6:コーチング
  • 7:マーケティング
  • 8:論理思考・問題解決
  • 9:マネジメント
  • 10:プレゼンテーション
  • 11:財務(アカウンティング)
  • 12:経営戦略(ストラテジー)
  • 13:MBA
  • 14:気象予報士
  • 15:危険物取扱者
  • 16:衛生管理者
  • 17:ボイラー技士
  • 18:電気工事士
  • 19:技術士・技術士補
  • 20:電気主任技術者(電験3種)
  • 21:コンクリート技士・診断士
  • 22:賃金業務取扱主任者
  • 23:環境プランナー
  • 24:速読
  • 25:マインドマップ
  • 26:販売士
  • 27:話し方
  • 28:記憶術
  • 29:バイヤー
  • 30:知的財産管理技能検定
  • 31:防災士
  • 32:鍵師
  • 33:司書・司書補
  • 34:WEBマーケティング
  • 35:太陽光発電施工者
  • 36:社会起業家
  • 37:その他のビジネススキル・経営の資格・スキル
  • 1:簿記
  • 2:FP(ファイナンシャルプランナー)
  • 3:公認会計士
  • 4:税理士
  • 5:証券アナリスト
  • 6:二種外務員(証券外務員)
  • 7:建設業経理士
  • 8:USCPA(米国公認会計士)
  • 9:EA(米国税理士)
  • 10:BATIC(国際会計検定)
  • 11:CIA(内部監査)
  • 12:英文会計
  • 13:IFRS(国際財務報告基準)
  • 14:その他の会計・経理の資格・スキル
  • 1:行政書士
  • 2:司法書士
  • 3:社会保険労務士(社労士)
  • 4:通関士
  • 5:弁理士
  • 6:ビジネス実務法務検定
  • 7:司法試験
  • 8:法科大学院
  • 9:貿易
  • 10:その他の司法・労務の資格・スキル

ピヨひこ

宅建士を取っている学生さんって多いよね
そうだね。宅建士は国家資格なのに誰でも受験可能(年齢、性別、学歴等の制約がない)が大きい。

また、建築・不動産業界だけでなく、金融機関にも使える資格となっている事が人気の理由なんだ

もとさぶ

宅地建物取引主任者は「学生の間にとっておこう」という方が非常に多いです。中には家事の合間に勉強されて取得する主婦の方もいらっしゃいます。

  • 1:宅建士(宅地建物取引士)
  • 2:マンション管理士
  • 3:土地家屋調査士
  • 4:不動産鑑定士
  • 5:管理業務主任者
  • 6:測量士・測量士補
  • 7:その他の不動産の資格・スキル

不況というご時世でさらに人気が高まっているのが「公務員」

「〇〇以上の学歴」や「〇〇歳以下」といった縛りの要項も多い。就職を視野に入れているのならばしっかりと情報収集をして計画を練っておきましょう。

  • 1:国家公務員総合職
  • 2:国家公務員一般職(大卒程度)
  • 3:国家公務員一般職(高卒者)
  • 4:国家公務員専門職(大卒程度)
  • 5:国家公務員専門職(高卒程度)
  • 6:地方公務員上級
  • 7:地方公務員中級
  • 8:地方公務員初級
  • 9:警察・消防
  • 10:国税専門官
  • 11:教員試験
  • 12:小学校教諭
  • 13:中学校教諭
  • 14:高等学校教諭
  • 15:大学受験
  • 16:大学編入
  • 17:高等学校卒業程度認定試験(旧大検)
  • 18:学士(大学卒業学位)
  • 19:学芸員
  • 20:その他の公務員・大学・受験対策の資格・スキル
  • 1:旅行業務取扱管理者
  • 2:ツアーコンダクター
  • 3:フライトアテンダント
  • 4:ホテルビジネス
  • 5:観光ビジネス
  • 6:カジノディーラー
  • 7:その他の旅行の資格・スキル
  • 1:ペン字・ボールペン字・書道
  • 2:スポーツトレーナー
  • 3:手芸・クラフト
  • 4:洋裁・ソーイング
  • 5:ヨガインストラクター
  • 6:フィットネストレーナー
  • 7:乗馬
  • 8:カリグラフィー
  • 9:賞状書士
  • 10:作詞・作曲
  • 11:俳句・短歌・川柳
  • 12:日本舞踊
  • 13:造形師・フィギュア制作
  • 14:ピアノ調律師
  • 15:ベリーダンス
  • 16:ピアノ
  • 17:ギター
  • 18:ボーカル
  • 19:茶道
  • 20:ダンス
  • 21:ダイビング
  • 22:琴・三味線
  • 23:絵画
  • 24:陶芸
  • 25:演劇
  • 26:その他楽器
  • 27:マナー
  • 28:占い
  • 29:和裁
  • 30:編み物
  • 31:スポーツビジネス
  • 32:その他の芸術・スポーツ・教養・音楽の資格・スキル
衣・食・住は人にとって切っても切り離せないもの。

健康食も注目されてることから、栄養士の資格は取れれば転職に有利になるね

もとさぶ

  • 1:食育
  • 2:野菜・果物
  • 3:マクロビオティック(マクロビ)
  • 4:フードコーディネーター
  • 5:バリスタ・コーヒー・紅茶
  • 6:カフェ(オーナー)
  • 7:栄養士
  • 8:管理栄養士
  • 9:調理師
  • 10:フードビジネス
  • 11:パティシエ(製菓衛生師)
  • 12:ソムリエ・バーテンダー
  • 13:パン
  • 14:フードアナリスト
  • 15:クッキング
  • 16:幼児食
  • 17:寿司職人
  • 18:その他の料理・フードの資格・スキル

子どもの為におけいこを習わしてあげる親御さんが増えています。

私が小さい時におけいこを習っている友達はここまで多くなかった。

でも、今では習っている子どもがむちゃくちゃ増えたよね。

また長期的な利用じゃなくて短期的な利用の人も多いんだ。
例えば「子どもが興味ありそうなもの・喜んでいるものを探す」とかで【体験させる】という親御さんも多い

もとさぶ

  • 1:子供英会話
  • 2:学習塾
  • 3:その他の子どものおけいこ
  • 1:ネイル
  • 2:日本化粧品検定(コスメ検定)
  • 3:ジェルネイル
  • 4:メイクアップ・ヘアメイク
  • 5:カラーコーディネーター
  • 6:美容部員(ビューティーアドバイザー)
  • 7:エステティシャン
  • 8:まつげエクステ・パーマ
  • 9:デコアート(R)
  • 10:美容師
  • 11:アンチエイジング
  • 12:特殊メイク
  • 13:ボディーアート・ボディージュエリー
  • 14:フェイシャル
  • 15:スキンケア
  • 16:ダイエット
  • 17:その他のビューティー・美容・カラーの資格・スキル
  • 1:動物介護士
  • 2:トリマー
  • 3:動物看護師
  • 4:フラワーデザイン・アレンジメント
  • 5:ドッグトレーナー
  • 6:プリザーブドフラワー
  • 7:動物訓練士
  • 8:ペットケア
  • 9:ペットシッター
  • 10:ペットアロマ
  • 11:ペットビジネス
  • 12:ブリーダー
  • 13:華道
  • 14:フラワービジネス
  • 15:アニマルセラピー
  • 16:アイスフラワー
  • 17:盲導犬訓練士
  • 18:ガーデニング・園芸・家庭菜園
  • 19:森林インストラクター
  • 20:農業
  • 21:eco検定(環境社会検定試験)
  • 22:その他のペット・フラワー・バイオ・生物の資格・スキル

検索方法の「ジャンルから探す」「通信講座を探す」「目的から探す」の使い方

ブラッシュアップ学びのホーム画面で、まず目にするのが下写真(スマートフォン閲覧時)の「ジャンルから探す」「通信講座を探す」「目的から探す」です。

BrushUPホーム画面

「ジャンルから探す」は先ほど説明した通り20個の大ジャンルから選ぶ方法だよ。

次に「通信講座を探す」「目的から探す」について詳しく説明していくね

もとさぶ

MEMO
「ジャンルから探す」では【ジャンル一覧】と【50音順】で検索する方法があります。使い易い方法で利用してください

「通信講座を探す」について

「通信講座を探す」では、その名の通り通信講座を実施している「資格や職業」の一覧を確認する事が出来ます。

操作方法としては「ジャンルから探す」と同じ様な感じとなっています。

~「ジャンルから探す」と「通信講座を探す」の違い~

  • ジャンルから探すは「通学講座」「通信講座」のいずれかを実施している資格や職業を検索する事が出来ます
  • 通信講座を探すは「通信講座のみ」実施している資格や職業を検索する事が出来ます

「目的から探す」について

「目的から探す」をクリックすると下写真の様な画面へと移ります。

BrushUP目的から探す

ここではいくつかの目的に沿った形の「資格」を検索する事が出来ます。

「目的から探すー目的」では10項目の目的が用意されてある(2019年度時)

もとさぶ

~「目的から探すー目的」の10項目(2019年度時)~

  • 1:中卒で取得できる資格
  • 2:高卒で取得できる資格
  • 3:手に職をつけられる資格
  • 4:女性にモテる資格
  • 5:実用的な趣味資格
  • 6:就職・転職でアピールできる資格
  • 7:独立開業を目指せる資格
  • 8:国際的な活躍を目指せる資格
  • 9:子育て中・社会復帰に役立つ資格
  • 10:自分磨きにおすすめな資格

「目的から探す」では「働きたい業界から探す」といった検索方法もある

さらに「目的から探す」では、仕事・業界をクリックすると「働きたい業界から探す(8項目)」から検索する事が出来ます。

~「目的から探す-仕事・業界から探す」の8項目(2019年度時)~

  • 1:介護業界で働きたい
  • 2:医療業界で働きたい
  • 3:美容業界で働きたい
  • 4:経理の仕事をしたい
  • 5:保育の仕事がしたい
  • 6:ペット業界で働きたい
  • 7:心理業界で働きたい
  • 8:IT・WEB業界で働きたい

「目的から探す」では「人気資格の人気ランキング一覧」といった検索方法もある

さらに「目的から探す」では、人気資格をクリックすると「人気資格ランキング一覧(11項目)」から人気のある資格や講座を検索する事が出来ます。

~「目的から探すー人気資格」の11項目(2019年度時)~

  • 1:総合人気資格ランキング!BrushUP学び(ブラッシュアップまなび)
  • 2:人気通信講座ランキング
  • 3:女性に人気の資格ランキング
  • 4:就・転職を目指す方に!中卒からおすすめの講座ランキング
  • 5:仕事につながる!高卒で取得できる資格ランキング
  • 6:一生役立つ!「手に職」資格ランキング
  • 7:男性会社員に人気の資格ランキング
  • 8:通勤・通学時間に学べる通信講座ランキング
  • 9:社会貢献できそうな資格ランキング
  • 10:趣味・習い事人気ランキング
  • 11:学生の就活や転職に役立つ資格ランキング

検索窓から探す方法について

ピヨひこ

調べたい資格があってその資格のジャンルと思わしき箇所をクリックしたんだけど、そのジャンルには載っていなかった…他に検索する方法ってあるかな?
それだったら「検索窓」を使った方が早いかもね

もとさぶ

ジャンル等で探すことが出来ない場合、直接「検索窓」に調べたい資格(職業)名を入力しましょう。

検索窓で入力しても出てこない場合は、ブラッシュアップ学びでは記載外資格(職業)となっている可能性があります。

「人気ランキング」や「今月のおすすめ資格」について

続いて「人気ランキング」や「今月のおすすめ資格」について説明していきましょう。

「人気ランキング」はどうやって決めているのか

ピヨひこ

そもそも「人気ランキング」ってどうやって決めているの?
~人気ランキングについて~

 

ブラッシュアップ学びでは「人気資格ランキング」は毎月更新されます。

集計方法として毎日の資料請求データを基に独自のランキングとして作成されています

ピヨひこ

なるほどね~。「資料請求が多い=人気がある資格」ということか。

きっと「時期」や「時代のニーズ」によっても変化するから『去年はあまり人気なかった資格でも今年は人気資格に上がってきている』といった見方も出来るね

そうだね。さらに他のユーザーの動向を同時に知れるから、面白い仕組みだよね

もとさぶ

「今月のおすすめ資格」はどうやって決めているのか

ピヨひこ

それじゃあ「今月のおすすめ」はどうやって決めているんだろう?
~今月のおすすめ資格について~

 

ブラッシュアップ学びでは「今月のおすすめ資格」は過去5年間のユーザー動向から今月注目される資格を予測しピックアップされています

「人気資格ランキング」とは打って変わって、5年間のデータ…つまり不動の人気(突発的な人気を避けた形)を誇る資格を検索する事が出来るということだね

もとさぶ

ブラッシュアップ学びで資料請求するまでの手順を解説

続いてブラッシュアップ学びで資料請求するまでの手順を解説していくよ。

資格(職業)さえ決定すれば、資料請求までの手順はどの資格(職業)も同じで簡単だよ

もとさぶ

手順1
気になる資格・職業を検索
気になる資格や職業を探します。
手順2
資格(職業)の選択後、都道府県をクリック
資格(職業)をクリック後、お住まいの都道府県をクリックします。

(※受講できる講座が無い都道府県では、都道府県名が表記されません)

手順3
通学講座、通信講座の「資料請求」にチェック
都道府県を選択後、実施されている「通学講座」または「通信講座」の一覧が出てきます。

資料請求したい講座が一つの場合は「この講座を資料請求」ボタンを押して下さい。他の講座も一括して資料請求したいなら「資料請求BOX」にチェックを入れていきます

手順4
同一資格(職業)内は、いくつでもまとめて資料請求が出来る
資料請求したい講座が複数あっても、同一資格(職業)内の講座であればまとめて資料請求が出来ます。

(※同一資格(職業)内と解説している理由:「資料請求」にチェックした後、違うページへ移動すると「資料請求した講座のチェックがキャンセル」されてしまいますので注意して下さい)

手順5
必要事項を入力し完了
資料請求したい講座を選択後「必要事項(お客様情報の入力)」の入力をして申し込めば資料請求が完了となります。数日で資料が届きます
手順1~5までとあって、めんどくさく感じるかもしれないけど資料請求の入力自体は5分もかからないよ

もとさぶ

MEMO
資格(職業)によって講座を実施している都道府県が限られています。

気になる資格や職業があれば、まずお住まいの都道府県で講座が実施されているか確認してみましょう

「通学講座」と「通信講座」の見分け方

「通学講座」と「通信講座」の見分け方を紹介します。

下の写真の赤印箇所を見てみて、通信講座には「通信、または、通信講座」と記載されているよ

もとさぶ

BrushUP-通信

「資料請求のチェックBOX」はどこにあるのか

すぐに分かると思うから載せる必要はないと思うんだけど…念のため「資料請求」にチェックを入れるBOX位置についても説明しておくね

もとさぶ

BrushUP講座画面

講座の一覧では、簡易的ではありますが下記の情報を合わせて確認する事が出来ます。

  • 講座コース名
  • 企業名
  • 費用や期間
  • 資格(職業)名
  • 受講エリア(都道府県)

ピヨひこ

複数の講座が出てきても比較しやすいね

ブラッシュアップ学びで「2種類以上の資格(職業)の講座を一括資料請求する方法」を紹介

先ほど『資料請求にチェックをした後、違うページ(違う資格等のページ)へ移動すると「資料請求した講座のチェックがキャンセル」されてしまうので注意して下さい』と解説していました。

補足説明
例えば「一級建築士講座Aの資料請求にチェック」し、プログラマーの資格が気になったので「プログラマー講座Aの資料請求にもチェック」したとします。

本来なら「一級建築士講座A+プログラマー講座A」の資料請求をしているはずですが、実際には「プログラマー講座A」のみ資料請求のチェックが残り「一級建築士講座A」の資料請求はキャンセルされてしまう現象が発生してしまいます。

 

このように一度資料請求チェックページから離れてしまうと、チェックをした資料の痕跡が消えてしまいます

サポートセンターにも問い合わせをしたんだけど結局『お手数ですが資格毎での資料請求をして下さい』という回答があったよ

もとさぶ

~どんな手間が発生するか~

 

資料請求を申し込む際に『お客様情報』への入力が各資格毎で必要となってしまう手間が発生。(ただし、一度でもお客様情報を入力した事がある場合は、一度目より入力する箇所が多少減ります(ブラッシュアップ学びの方で住所等が記憶されている))

ピヨひこ

そっかぁ~出来れば複数の資格でもまとめて資料請求出来れば便利なのにね

 

そこでブログ管理人が発見した「2種類以上の資格(職業)の講座でも一括して資料請求が出来る方法」を紹介していきたいと思います。

この方法も少しメンドクサイんだけど…一応『こういった方法もある』程度に覚えておいてね

もとさぶ

その方法は?というと「履歴」を使った方法となります。

手順1
資料請求したい講座を閲覧する
まずは資料請求したい講座を閲覧していきましょう。資料請求BOXにチェックをする必要はありません。
手順2
履歴の中身を確認しよう
講座の閲覧が全て済めば、サイト右上にある「履歴」ボタンを押して閲覧した講座が全て揃っているか確認しましょう。
手順3
まとめて資料請求
「まとめて資料請求」が出来ると思うので、まとめて資料請求を確定してお客様情報の入力をして完了です

~手順1:講座を閲覧する~

履歴に残す方法

~手順2:履歴から閲覧した講座を確認~

BrushUPホーム画面-履歴

~手順3:2種類以上の資格(職業)講座をまとめて資料請求~

講座一括

まとめ

以上で、情報収集・講座比較・資料請求が出来るサイト「ブラッシュアップ学び」についての解説とします。

ピヨひこ

無料で取り寄せられるし「気になった資格」は資料請求してから、より詳しく比較してみても良いね
そうだね。資格取得に向けた勉強対策は情報収集が大事だからね。また自分に合った講座を探す上でも複数の講座を同時に比較出来た方が良い。

同じ様な内容の講座でも、企業が違うと全然費用が変わってくるからね

もとさぶ

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